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海外情報
 世界遺産への旅Vol.13 ハバナの旧市街と要塞群(キューバ)
昨年、アメリカとの劇的な国交回復で一躍注目を浴びたキューバ。 植民地時代の面影を残すスペイン・バロック建築の街並みに、クラッシックカーが走り抜けるキューバらしい景観がいつ失われてしまうのかとの思いからか、今、世界中からツーリストが押し寄せているようです。 続きはコチラ
 世界遺産への旅Vol.9 シャルトル大聖堂(フランス)
パリのモンパルナス駅からフランスの国鉄SNCFで約1時間、「フランスの穀倉」と呼ばれるボーズ平野の中心都市・シャルトルに到着します。この町には、1979年、世界遺産に登録された大聖堂があります。13世紀に完成したフランスを代表するゴシック建築で、正式名称は「ノートルダム大聖堂」。 続きはコチラ
 世界遺産への旅Vol.8 ピサのドゥオモ広場(イタリア)
今回は「ピサのドゥオモ広場」を取り上げたいと思います。「ピサ」といえば、「斜塔」が有名ですよね。当時、ピサ大学で学んでいたガリレオが斜塔で行った「落下の法則」の実験の逸話とともに知られていますが、この斜塔があるのがドゥオモ広場です。 続きはコチラ
 世界遺産への旅Vol.7-3 アンコール(カンボジア)
カンボジアのアンコール・ワット、アンコール・トムをご紹介しましたが、今回からは周辺にある遺跡へとご案内します。 続きはコチラ
 世界遺産への旅Vol.7-2 アンコール(カンボジア)
カンボジアのアンコール遺跡をご紹介する第2弾は、アンコール・トムです。前回ご紹介したアンコール・ワットの北約1.5kmに位置するアンコール・トムは、12世紀末から13世紀初頭にかけて、ジャヤヴァルマン7世によって造営された都です。 続きはコチラ